Primary School小学校跡地活用事業

小学校跡地活用事業

昨今の少子高齢化社会に伴い1947年の学制改革以降、京都市では60を超える小学校の統廃合が実施されてきました。これは教育資本の集中化により、教育の多様化・高機能化を果たすためであり、少子化に対する必然の対応策でもあります。
その跡地を有効活用し、地域の活性化や文化交流、魅力あるまちづくりを目的とするのが小学校跡地活用事業です。
古瀬組は、「元立誠小学校跡地活用事業」に企画段階から提案者として、落札後は施工者として関わる一方、その他の跡地活用事業にも積極的に関わり、魅力ある街づくりに貢献しています。

施工実績

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